東海道五十三次

小田原 酒匂川
版画寸法:縦255 x 横387mm

江戸を発って初めての城下町が小田原である。箱根外輪山の袂に見えるのが小田原城で戦国時代に後北条氏の拠点として発展を遂げた。大城郭を引継いだのか、宿場としても大規模で、箱根越えを控えて多くの宿泊客で賑わった。

¥10,800(税込)

専用額
寸法:縦51.0cm x 横35.0cm x 厚さ2.0cm
材質:木材・アクリル
重さ:1.3kg
日本製
価格:¥9,720(税込)




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