浮世絵復刻版画

冨嶽三十六景

価格改定のお知らせ
組合の商品につきまして価格改定をさせていただくこととなりました。
組合では、これまでも様々な角度からコスト調整を図り、価格変更を回避してまいりましたが、原材料及び加工費、輸送費の高騰に伴い、やむを得ず価格改定を実施させていただく運びとなりました。
つきましては、平成30年9月1日より、下記の通り新価格を適用させていただきたく存じます。
浮世絵専用額
旧価格
9,720円(税込) → 
新価格
10,800円(税込)
送料
旧価格
1,080円(税込) → 
新価格
1,620円(税込)
冨嶽三十六景
「冨嶽三十六景」は、天保2(1831)年~4(1833)年頃にかけて刊行された46枚のシリーズで、刊行時の北斎の年齢は72歳~74歳、修業を始めてから50年が過ぎる頃であった。
現在の地域で、東京、神奈川、静岡、山梨、長野、茨城、千葉、愛知など各地から見た「不二」の姿を様々に描き、「赤富士」や「神奈川沖浪裏」など、誰もが知っている有名な作品を含む、北斎の代表作ともいえるシリーズ。


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